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スタッフ犬はな の日常と、お仕事関連のよもやま話
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2013.11.30/ 10:33(Sat)
 今日のホテルのお友達は、
ご家族が法事で忙しい時に
タイミング悪くお腹イタイイタイになってしまったラッキーちゃん。

お連れいただいたときはぐったりしているというお話でしたが、
お預かりしてからはシャッキリしてます。

今朝も元気にお散歩に行けました。

とりあえず、はなさんにご挨拶。
ラッキーちゃん はなさんにご挨拶
はなさんの腰が引けてるように見えるのは、きっと気のせいです。

ラッキーちゃん 元気でお散歩
ちっちゃいアンヨで元気に歩きます。

ラッキーちゃん 元気でお散歩2
何か気になるニオイがあったかな?

ラッキーちゃん ご飯も完食
昨夜はご飯を食べませんでしたが、今日はご飯を完食しました。
ラッキーちゃんの横にバケツが見えるのは、
お掃除のためにケージの外に出てもらってるからです。
昨日残していたご飯を食べ始めたので、そのまま食べてもらいました。

昨日の夜も、今朝もうんちをしています。
昨日の夜のウンチは、最後が少し軟便で、しぶりもありましたが、
今日のウンチは少し柔らかめではあるものの、ほぼ正常便でした。

ラッキーちゃん お利口さん
狭いケージの中にいないといけないことには大いに不満があるようですが、
お利口さんでお泊りしてくれています。



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Category: ホテル
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2013.11.30/ 09:00(Sat)
こんにちは!看護師の丸山です。

寒くなってきましたね!休みの日はこたつから抜け出せないでいます…

11月に入ってからすぐにタイヤ交換に行ってきました。


毎年タイヤ交換が遅くて、雪が降ってから焦って交換した事もあったので今年は早めに行ってまいりました。
雪の上をノーマルタイヤで運転なんて怖くて走れませんからね

何年も使っているスタッドレスタイヤだったので、タイヤの点検もお願いしたら、タイヤにヒビが入っていたらしく、新しいものに変えた方がいいと言われました。

考えてみれば、今の車を乗り始めて4、5年経ちますが一度もタイヤを新しくした事がなかったので寿命ですね
今まで事故が起きなくて良かったです…


タイヤは注文しないといけなかったので、1週間後に交換してもらいました。

タイヤを新品にしたら、車の走りもスムーズのような…笑

いつもは恐怖でしかない雪道の運転も新品のタイヤなので、ちょっと走ってみたいと思っている今日この頃です。 
Category: スタッフ日記
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先日、私は白猫ちゃんのお耳を切除する手術をしました。
耳の先の扁平上皮癌です。

この猫さん、一年前にお耳の先がただれ始めて、
かかりつけの病院で、
「多分扁平上皮癌だけど、高齢だから手術ができない」
と言われていたそうです。

確かにこの子は13歳で高齢と言われる年齢になってはいますが、
寿命を迎えるにはまだまだ早い。
扁平上皮癌は放置すれば、確実にこの子の命を奪う病気で、
しかも早期に切除すれば、完治できる可能性が高いのです。
飼い主さんと相談した結果、手術をすることになりました。

切除したお耳の病理検査では、完全に腫瘍は取り切れているし、
転移していそうな様子も見られないということだったので、
今回の切除で、このお耳の扁平上皮癌に関しては
完治させることができた可能性が高いと思います。

こんなふうに、手術が必要にもかかわらず、
年齢だけを理由に手術ができないと言われてしまうことは、
比較的よく耳にします。

一口に高齢といっても、健康状態は様々です。
10歳で心臓や腎臓がすごく悪くなっている子もいれば、
15歳でもお年以外はすこぶる健康という子もいます。

麻酔薬の安全性も改良されてきていて、
今では腎臓、心臓、肝臓その他麻酔のリスクを上げる要因がない限り、
多少高齢でも、比較的安全に手術ができるようになっています。

手術をすれば助かるのに、
「高齢」というだけで諦めてしまうのは、もったいないと思います。

獣医師とリスクとメリットをしっかり話し合って、
手術をするのかしないのか決めていただければと思います。

ちなみに、猫ちゃんは術後もとても元気で、
カラーが取れるまで外出禁止だったのに、手術翌日脱走し、
屋根裏に入ったはいいけどカラーのせいで帰って来れず、
泣いていたところを飼い主さんに救出されたそうです(^_^;)。


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Category: 未分類
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2013.11.25/ 00:00(Mon)
先日の水曜日は、久しぶりにはなさんとお山に行ってきました。
お出かけのとき、いつもカメラを忘れるボス、
今回はちゃんとカメラを持っていったのですが…
写真撮るのを忘れてたΣ(|||▽||| )

撮ってたのは、出発前のこの写真と↓
出発前

下山中のこの写真だけ↓
帰り道

ま、まあ、ボスは旅行や記念の日にもカメラを持っていったことがないくらい
写真に興味がない人間でして…。
今回カメラを忘れなかっただけでも大進歩というか…(;^_^A

せっかく笑顔だったのに

呆れるはなさん
はなさん、どうせカメラ向けたとたん笑顔が曇るじゃない。

きっと、あと十回くらい行ったら(2〜3年先か?)、
ちゃんとブロガーらしく、いい写真を撮って帰ってくるようになると思います。
それまで気長にお付き合いいただけたらと思いますm(_ _)m



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Category: はな
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私は最近、先日買った本を参考に、
ワンコのボディランゲージを勉強中なのですが、
やっぱり初心者にも一番観察しやすく、わかりやすいポイントはしっぽだと思います。

スタッフ犬はなはその点、巻しっぽで、しっぽの表情がわかりにくい(>_<)。
はなのしっぽがまっすぐな垂れ尾だったらいいのにと日々思っています。

そんなワンコの気持ちを読み解くのに重要な役割を持つ尻尾。
子犬の頃にわざわざ切っている犬種がいることはご存知ですか?

しかも全然珍しくありません。
コーギー、プードル、ヨークシャーテリアなどをはじめとするテリアなどなど。

また、ドーベルマンやシュナウザーなどは断耳と言って、
もともとの垂れ耳を切って、添え木を当てて、
立ち耳にするということが行われています。

欧米で作られた犬種は、もともとそれぞれに仕事を持っていて、
それを行うにあたって怪我をしないようになどの理由で、
このような処置が行われるようになったのですが、
ペットには必要ありませんよね?

私も、以前勤め先で断尾を行ったことがありますが、
二度とやりたくありません。

まだ目が開くか開かないかくらいの子犬さんの尻尾を
ブリーダーさんの希望する長さで無麻酔で切断します。

まだしっぽも血管も小さいし、ものの数分もかからない処置で、
子犬さんも最初は泣きますが、すぐに落ち着きます。
でも、必要もないのに生き物の体を傷つけているという事実には変わりません。

海外では虐待として禁じられている国もあります。

日本でも、こんな習慣なくなればいいですね。

そのためには、まずは多くの人に知ってもらうことだと思います。
街でプードルやヨーキーを見かけて「可愛いよね」という話になったとき、
「でもあの子達って、小さい頃にしっぽ切られてるんだって!
かわいそうだよねえ。」
なんて言って下さるだけでいいんです。

まずは、知って、伝えてください。



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2013.11.18/ 00:00(Mon)
先日、滅多に歩かないお散歩コースを歩いたせいか、
突然、一年以上前にはなさんとそのコースをお散歩したときのことを
いやに鮮明に思い出しました。

振り返ってみると、あの頃とはずいぶん変わったなあと思います。
はなさんお散歩中

何が?と聞かれるとうまく説明できないのですが、
例えば、ボスはもうはなさんのしっぽがねじれていても動揺しなくなりましたし、

鳥さん発見

前ばかりを見てお散歩していたはなさんは
時々ボスのお顔を振り返るようになりました。

鳥さん、逃げる

ずっと一緒にいるような気がしますが、
まだまだ一年半なんですね。

はなさん、そのお鼻どうしたの?
お鼻の汚れ

これからも何度も何度も一緒にお散歩して、
まだまだ少しずつ少しずつ変わっていくんでしょうね。

お散歩催促
ちょっと面倒くさいと思うこともありますが…。



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2013.11.15/ 22:21(Fri)
『ドッグ・トレーナーに必要な「深読み・先読み」テクニック』誠文堂新光社
犬のボディランゲージの解説本です。
かなーりマニアックだと思います。
微妙な耳、口、目の表情、しっぽの動き、体の重心、
体全体が表しているワンちゃんの心理を
たくさんの写真と細やかな解説で解き明かしてくれます。
もっとワンコを観察したくなる一冊です。

今日買ったばかりで、まだ全部読み終わっていないのですが、
なんだか続編を買ってしまいそうな予感がしています。


『保健所犬の飼い主になる前に知っておきたいこと』新潮社
以前から気になってはいたのですが、書店にはなく、
かと言ってこれ一冊だけネットで買うのもなんだかな~っと思っていたのですが、
『ドッグトレーナーに~』を買うついでに買っちゃいました。

この本を読んで気づいたこと、それは
犬猫の里親さんになる人に増えて欲しいと思ったら、
「保護犬を家族にして」と訴えるだけではなく、
どこからどのようにして引き取ればいいのかも伝えなくてはいけない
ということ。
当たり前のことなのですが、全然気づきませんでした(^_^;)。

この本には、そういうことだけではなく、
ペット流通業界の問題点や、ワンちゃんの生涯で掛かる費用、
迷子や災害時にワンちゃんを守るために必要な知識
初めて会うワンちゃんへの上手な接し方、などなど
保護犬を引き取りたい人だけではなく
ワンちゃんをこれから飼いたい人、
飼っている人すべてに知っておいて欲しい情報が
わかりやすくコンパクトにまとめられています。

犬好きの方にはぜひ読んでいただきたい本です。




 
Category: 未分類
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お薬というものには、
多かれ少なかれ副作用というものが存在します。

臨床上、副作用はほとんどないと言われているものでも、
「使用上の注意」を読むと、
「肝酵素の上昇」とか、「消化器症状」とかはほとんどのお薬で書いてあります。

その中でも、比較的発生頻度が高いと思われる副作用に関しては、
私はお薬をお渡しするときに、説明するようにしています。

その時、胃腸系の副作用であれば、
飼い主さんもそんなに気にしないことが多いのですが、
「肝臓に負担がかかることがあります」
なんてことを言ってしまうと、
過剰に反応されてしまうことが多々あります。

また、こちらが特に何も言わなくても、
ステロイドや抗生剤など、
「あんまり使うのはよくないらしい」という話が
一般的によく知られているお薬は、
飼い主さんが自己判断でやめてしまったり、
減らしてしまったりすることが少なくありません。

ですが、お薬を途中でやめてしまうと、
せっかく治りかけていたものがぶり返してしまうこともあります。
抗生剤などを中途半端に使うと、かえってお薬のきかない菌が出来てしまったり、
逆に危ないのです。

病院で出されたお薬は、用法用量をきちんと指示された通りに使ってください。


うわ。書いてみると、
「そんなん今更言われんでも…」みたいな話になってしまいました(;^ω^)
でも、「副作用」という言葉に過剰に反応されて治療が難しくなってしまったり、
ちゃんとお薬飲ませてもらえてなかったり、
本当に困ることが多いのです。
私の説明が下手なことも原因の一つなのかもしれませんが…。
特にステロイドなんかは、使う目的によっては、
勝手に減らされると命に関わることもあるのですが、
嫌がる飼い主さんはほとんどアレルギーに近いくらい過剰に嫌がる方もいて…。
お薬と上手に付き合っていただきたいなーと日々思っている次第です。

以上、ただの愚痴でした。



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2013.11.11/ 00:00(Mon)
長らく、はなさんの勤務場所であったこの場所に、
はなさんのベッドがなくなりました。
はなさんの古巣

実ははなさん、最近患者さんに吠えるようになりまして…。
特にお子さん連れだったり、大型犬さんだったりするとよく吠えます。
多分苦手なのでしょうね(苦笑)。

はなのおうちだもん

はなは悪くない

まあ、はなさんが悪いかどうかは別として、
猫さんなんかは、怯えさせてしまうと診察できなくなっちゃうこともあるので、
移動していただくことになりました。
悩むはなさん
おやつやご飯は変わりありませんよ。

おやつが無事ならいいのだ

はなさんは、おやつさえ無事なら勤務場所にこだわりはないようです。



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Category: はな
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2013.11.09/ 09:00(Sat)
こんにちは!看護士丸山です(^_^)v

先日、久しぶりに通販で買い物をしました。
ふとん専用掃除機というヤツです。


家にその会社のカタログがあったので、なんとなーく見ていたら当社特別モデルで、そこら辺の電気屋さんよりかなり安くてさらに会員割引があるとの事。
しかも、無金利で分割も可能!!


テレビで布団や枕にはダニがいっぱいいるという番組を見たばっかりだったので、注文してみました。
もちろん、分割です。(笑)


大人気商品だったらしく、やっと昨日届きました。


早速、使ってみました。


使っている感じは、ただの掃除機と同じですが、紫外線でダニを殺して吸い込むという事をしているみたいです。
1、2分でできたのでかなり楽ちんですね(^・^)

使い終わってフィルターを見たらかなり汚れが付いていました。
これがダニの死骸だそうです。。。

いつも使っている布団がこんなに汚れているとは… びっくりです。

フィルターの掃除が恐怖ですが…
ソファーやカーペット、ぬいぐるみにも使えるそうなので、これからいろいろダニ退治していこうと思います。(^^♪


 
Category: スタッフ日記
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2013.11.07/ 00:00(Thu)
先日、「福岡市が犬猫の殺処分ゼロを目指すと発表した」
という記事を読みました。

動物愛護法が改正されて、
自治体が動物の引取りを拒否できるようになったこともあり、
飼育継続の説得をしたり、里親を探す努力をするよう諭したりして
引取り数を減らしているそうです。

素晴らしいことだとは思いますが、
この問題は、自治体が引き取らなくなれば
それで解決するほど単純なものではありません。

自治体が引き取らなければ、
どうしても捨てたい飼い主は遺棄するという行動に出るでしょうし、
避妊も去勢もされずに遺棄された犬猫は繁殖し、
野良犬や野良猫が増え、社会問題になってまた振り出しに戻るだけでしょう。

もっと根本的な部分での改正が必要なのです。

イギリスやドイツなど、動物愛護先進国と言われる国で、
殺処分が極めて少なく維持できているのは、

犬猫を簡単に買ったり売ったりできない法制度。

人々の意識が高く、新しく犬猫を迎えるとき、
保護施設から引き取ることが一般的なこととされ、
引き取られていく犬猫が多いこと。

保護施設を支える多くの人からの寄せられる莫大な額の寄付金・支援物資
ボランティアの存在。

などがあるからです。

役所が頑張っても、個人個人の意識が変わらなければ、
どうにもならない部分が多いのです。


とはいえ、今回の福岡市の殺処分ゼロの誓いは大きな変化への
素晴らしい一歩となる可能性を秘めていると思います。

福岡市だけではなく、多くの自治体で殺処分率を減らす取り組みがなされています。

みなさんの自治体ではどんな取り組みがなされているか、
また、みなさんのお住まいの近くには、どんなボランティア団体が活動しているのか、
ちょっと関心を持ってみて頂ければとおもいます。

ボランティア団体さんの中には寄付金目当てのいかがわしいところもあるそうなので、
その点気をつけていただきたいと思うのですが、
もし、素晴らしい活動をなさっているところであれば、
ご自身の負担にならない程度でご協力していただけると嬉しいです。

募金箱に小銭を寄付するとか、
チャリティグッズで気に入ったものがあれば買うとか、
アフィリエイトに協力するとか、
ブログをお持ちの方であれば、ブログでこんな団体さんがあるんですよ~と紹介するとか、
できることはたくさんあると思うのです。
よろしくお願いしますm(_ _)m。




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Category: 未分類
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2013.11.04/ 00:00(Mon)
最初に、土曜日はご報告もなくブログをお休みして申し訳ありませんでした。
突然ですが、看護師の三原は都合により退職いたしました。
本来であれば、三原から皆さまへご報告とご挨拶をするべきところですが、
突然のことでしたので、わたくしよりご報告をさせていただきます。
三原を応援してくださった皆様、ありがとうございました。

今後のスタッフブログですが、二人で隔週の更新は(私が)無理(T_T)なので、
三週ごとに一度お休みが入ります。
よろしくお願いいたします。



では、以下通常のお話となります。


先日の休診日のお話です。

お散歩から帰ってきて、さあ家に入ろうという時に
何故かはなさん、病院の玄関前に座り込み、動かなくなりました。

ちょっと引っ張ってみても動かないので、
とりあえずシャッターの柱にリードをくくりつけて
ボスだけ裏口から家に入り、
すぐに病院玄関に回ってみましたが、
ボスがいなくなったことにも動じず、ゆったりと座り続けるはなさん。

の~んびりと通行人&通行車両を眺めています。

左見て右見て真ん中

「はなさんもう中に入ろうよ~」とボスが言っても聞きません。
先に入ってて
そんなことできるか!
こんなところに中型犬転がしておいたら、迷惑でしょうが!


困るボスを尻目に更にのんびりする構えを見せるはなさん
転がるはなさん

転がる犬のリードを握り締め、体育座りでカメラを構える中年女。
明らかにあっやしい姿ですよね~。
ちょっと悲しくなりながら、はなさんの気が済むのを待つボスなのでした。




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お隣の旦那さんに「幸せそうだね~」と笑われました。 

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Category: はな
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